ロードバイクで持ち運ぶカメラ〜スマホじゃだめなの?一眼カメラは必要か?

こんにちは!
よすけです。

今回はロードバイクなどに乗ってライドするときの写真撮影用のカメラについてお話したいと思います。

そもそも、ロードバイクで写真撮るならスマホでもいいじゃん。

持っていってもコンデジで十分!

いろいろご意見はあると思います。

私個人は写真を撮るのも趣味のひとつ。

できるだけ良い写真を撮りたい、雰囲気のある写真を撮っておきたいと思います。

なので、できる限り良い写真が取れるチャンスの多いミラーレス一眼を、ライドにも持ち歩きたいと思っています。

じゃあミラーレス一眼じゃなきゃ絶対だめなのか、というと使用目的や使い方によってはそういうことでもないのでその辺りからお話していきましょう。

自転車で持ち歩くカメラの条件 スマホじゃだめなの?

そもそも、ロードバイクやクロスバイクでライドに出かけるとき、出来る限り持っていく荷物は減らしたいですよね。

よすけ
私もそう思います。
でもいい写真は撮りたい。
画質が良くて、雰囲気がでるんだったら、できるだけコンパクトで持ち運びが楽なカメラがいいですよね。
良い写真が撮れて、ロードバイクなどでのライドで、持ち運びができるカメラってどんな条件が必要でしょうか。
私は次の5つが条件かな、と思っています。
  1. 大きさ:コンパクトで、軽いこと。
  2. 丈夫さ:頑丈であること。できれば防塵防滴。
  3. 画 質:画質が十分に良いこと。ズームしても画質が落ちないなど。
  4. 操作性:わかりやすく簡単であること。
  5. 撮影形式:RAW撮影ができること。
この5つの条件に沿ってカメラを、
スマホ
コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)
ミラーレス一眼
デジタル一眼レフ
の4つに分けて考えてみました。

カメラタイプ別の特徴

スマホのカメラで撮る

結論から行ってしまうと、「あり」です!(条件は付きますが)

大きさは、サイジャのポケットに入るコンパクトさですから言うことはありません。

丈夫さも、防水仕様のスマホも当たり前のようにある現在では、何も問題ないでしょう。

画質はどうか?

iPhon 11で撮った写真(1)

最近のスマホのカメラはかなり高画質で綺麗な写真が撮れます

私が持っているiPhone 11は、本当にきれいな写真が撮れます。

この写真(1)は、レタッチもしていない「撮って出し」の写真です。きれいですよね〜!!

昔はスマホの写真は、カメラで撮る写真には全然かなわないとされてきましたが、今は十分対抗できる綺麗な写真が撮れます!

操作性も、問題ないですよね。直感的に写真が撮れる操作性を確保しています。あまり困る人もいないと思います。

では撮影形式はどうか?

スマホでRAW撮影は無理だと思っている人もいるかも知れませんが、機種はまだ限られますが、LightroomなどのスマホアプリをインストールすればRAW撮影が可能なんです。

だから、機種限定、専用ソフトのインストールが条件とはなりますが、問題なし、となります。

RAW撮影って何??
写真を撮影するときのファイル形式のことで、大抵の機種ではJPEG形式とRAW形式を選べます。
JPEG(ジェイペグ)形式は、すぐにパソコンやスマホで表示できる「画像ファイル」です。一番良く使われている画像ファイルですよね。
一方、RAW(ロウ)形式は、イメージセンサーで得た情報をほぼそのまま記録したファイル形式で、「画像ファイル」ではありません。このファイルの画像を見ようとすると、PCなどでRAWファイルをJPEG形式などの画像ファイルに変換する必要があります。これを「現像」と言っていますが、これによって、あとから色味や明るさなどを画質の劣化なしに自分の思ったように調整することができるメリットがあります。JPEG形式の画像を加工すると画質は劣化してしまいます。

じゃあスマホでいいじゃん! となりますよね。

よすけ
スナップや風景写真を気軽に撮るならスマホで十分だと私も思います。

でも、スマホだけでは私が望んでいるいい写真が撮れない2つデメリットがあるんです。

■カメラとしてのスマホの2つのデメリットとは?

iPhone 11で撮った写真(2)

スマホカメラのデメリットの1つめは、ズームに弱いというところです。

スマホカメラはズームして撮影することが可能ですが、「デジタルズーム」というズームになります。

上の写真(2)は入道雲をズームして撮った写真ですが、電線を見るとわかりますがギザギザした線になっています。

雲もなんとなくのっぺりした感じになってしまっています。あまり画質が良い写真とは言えないですよね。

私のiPhone11に積まれている画像センサーは1/2.55型と呼ばれるセンサーという小さいセンサーです。

他のスマホも機種によって多少違いますが、1/2.3型のだいたい同じくらいの大きさのセンサーが主流です。

この小さなセンサーでデジタルズームしてしまうと電子処理でセンサーが捉えている画像全体の一部をズームすることになるので、ズームしないときの画像よりも画質が荒くなって悪くなるのです。

それでも画像処理のプログラムが優秀なのでうまく処理はされているとは思いますが・・・。(ちなみにGoProも1/2.3型のセンサーです。)

センサーサイズって?
デジタルカメラにはいろいろなサイズのセンサーがあります。デジカメの性能(画質)には、センサーサイズが大きな影響を及ぼします。一般的に同じ解像度であればセンサーサイズが大きい方が階調表現などが豊かになり画質も良くなります。また画質とは違いますがボケもセンサーサイズが大きいほど綺麗にボケると言われています。カメラの画質を語る時には、センサーサイズを基準に考えるのがわかりやすく、主なデジタルカメラに使用されているセンサーサイズを35mmフルサイズセンサーサイズを基準として右の図で比較してみました。
1/2.3インチのセンサーの小ささがよくわかると思います。
(※左の図は実際のセンサーの大きさではありません。35mmフルサイズセンサーを基準とした大きさの比較図ですのでご注意ください。)

スマホカメラのデメリットの2つめは、ボケに弱いという点です。

先程申し上げたように、スマホのイメージセンサーはとても小さいため、普通に写真を撮っても背景がボケてくれません。

そのためごちゃごちゃした写真になりがちです。

私のiPhone 11にはポートレート撮影というのがあり、背景を綺麗にぼかしてくれる機能があります。これで電子的に背景をぼかして被写体を浮き立たせてくれるというのですが・・・

iPhone 11で撮影した写真(3)

写真(3)はそのポートレート機能を使って撮影した写真です。

こういったスポークや自転車のフレームのようなものを撮ると、ボケているところとボケていないところが、まだらに混在して何か変な写真になってしまっています。

やはり、デジタル画像処理の限界といいますか、この機能を使う場面というのはある程度条件が整った場面で、いつでもどこでもというわけには行かないようです。

この2つのデメリットがあるため、カメラとしてスマホをメインに使うのは、私は無理だと判断しています。将来的には、画像処理技術の発達でこのデメリットを克服してくるかもしれないですが・・・。

よすけ
現時点ではメインカメラにはならないという結論です

コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)で撮る

コンデジには大きく分けて2つのタイプがあります。

1つ目のタイプ(TYPE1)が廉価で一般的なコンデジ。

こちらのコンデジは、センサーサイズが1/2.3型のものが大半を占めます。

(参考価格:14,670円 カメラのキタムラ)

 

2つ目のタイプが(TYPE2)「高級コンデジ」と呼ばれるものです。

センサーサイズは1インチ以上、APS-Cサイズのものまであります。

(参考価格:128,900円 Amazon)

 

■コンデジTYPE1

大きさは、かなりコンパクトなものもあります。

丈夫さは、防水どころか水深○○mまでOKというカメラすらあります。

画質は、センサーサイズはスマホと変わらず、今のスマホと比べて格段に良い、というほどではありません。

画像処理エンジン(プログラム)が古いと下手をするとスマホより画質が悪いものもあります。

スマホと違うのは、唯一レンズが光学式のズームレンズがある点です。

光学式だとレンズでズームするので、デジタルズームのようにズームで画質が劣化することはありません。

その点がスマホより優れているところといえます。

操作性はシンプルなものが多いと思います。

撮影形式は、RAW現像できるものもありますが、できないものも多いです。

全体としては廉価なコンデジは、スマホと比較して大きなメリットはなくなってきました

光学式ズームが使えるという点と、1〜3万円台で購入できるという点がメリットでしょうか。

 

よすけ
TYPE1のコンデジはスマホがあればいらないかもしれません

■コンデジTYPE2

いわゆる「高級コンデジ」です。

大きさは、コンパクトなものからちょっとした一眼カメラ並の大きさのものまであります。

コンパクトなものは手のひらサイズで上の写真のSONY RX100 Mk7はかなりコンパクトです。

丈夫さは、防塵防滴仕様のものもありますが、防塵防滴でないものも多いです。

ただし、作り自体は金属のボディであったりして、かなりしっかりと作られています。

画質は、「高級コンデジ」と呼ばれるものは、絞り値が明るいレンズを使っており、1インチセンサー以上の大きさのセンサーと相まって、かなりの高画質の写真を撮ることができます。

ボケもかなり綺麗に出ます。

ズームも光学ズームで、高倍率ズームのものもあります。

画質はスマホを遥かに凌駕する画質で写真を撮ることができます。

高級コンデジ(SONY Z-V1)で撮影した写真(1)
高級コンデジ(SONY Z-V1)で撮影した写真(2)

操作性は、TYPE1のコンデジに比べれば、搭載している機能も多く、操作には慣れが必要になりますが、難しくて困るというほどではありません。

撮影形式は、RAWのみ、RAW+JPEG、JPEGのみと、記録モードを選べるものが多いです。

 

よすけ
TYPE2の高級コンデジは、画質の良さでライドのメインカメラとしての役割は果たせると思います
絞り値って何?
絞り値とは、レンズを通って撮像素子上に写る像の明るさのことです。
絞り値はF1.4、F2、F2.8、F4、F5.6、F8、F11のようにF〇〇と表記します。なので「F値」という言い方もします。
絞り値を大きくすると、絞りが絞られてレンズを通る光が少なくなり、絞り値を小さくすると、絞りが開かれてレンズを通る光が多くなります。
絞り値の小さいレンズほど「明るい」レンズという言い方をします。
絞り値を変えると、ピントが合って見える範囲も変わります。
絞り値を大きくするほどピントの合っている部分の前後もピントが合っているように見えてきます。
逆に、絞り値を小さくするほどピントの合って見える範囲は狭くなります。
つまり、絞り値の小さい明るいレンズほど、よくボケるということです。

 

ミラーレス一眼で撮る

(参考価格:118,800円 Amazon)

 

「ミラーレス」って、どういう意味なのか、どこの「ミラー」がないという意味なのか?

カメラに詳しくない人はよくわからないという方もいると思います。

もともとファインダーのついた本格的なカメラは「一眼レフ」しかありませんでした。

一眼レフは、レンズを通って来た光をファインダーで直接確認出来るように、撮影レンズを通った光をフレーミング時にはミラーを使ってファインダーから見えるようにしています

そして、シャッターが下りる瞬間だけミラーが「カシャッ」と上がってセンサーに光を当てる仕組みになっています。

このミラーがなく、レンズからの光を直接センサーに送り込み、ファインダーにはセンサーの画像をファインダー専用の小型の液晶(電子ビューファインダー)を通して見る構造のカメラが「ミラーレス」カメラです。

ですからミラーレス一眼は、本当はシャッターを押しても「カシャッ」という音はしないのです。シャッター音は擬似的に音をあえて出しているだけなんです。その方がシャッターを切った感じがしますからね。

この構造のおかげで、ミラーレスには後ろの液晶画面だけで、ファインダーがついていない機種も存在します。

つまり大きさは、一眼レフに比べてコンパクトで軽くすることが出来るのです。

丈夫さは、ハイエンドと呼ばれる上位のカメラは防塵防滴であることが多いですが、普及機では防塵防滴ではない場合もあります。

ただし、ボディは丈夫に作られています。

画質は、センサーが、小さい順にマイクロ・フォーサーズ、APS-C、フルサイズのものがありますが、いずれも高級コンデジの1インチセンサーより大きく、綺麗な写真が撮れます。

もちろんフルサイズのセンサーが一番画質の良い写真を撮ることができますが、そのためにボディが大きくなってしまいますので、持ち運びを考えたとき自分が許容できる大きさで変わると思います。

そして、ミラーレス一眼(一眼レフも含めて)の大きな特徴は、レンズ交換ができることです。

レンズ交換をすることで、超広角撮影から超望遠撮影まで、あるいはマクロレンズなど近接撮影のできるレンズなど、装着したレンズに合わせた自由な撮影ができるようになります。

もちろん別途レンズを購入しなければなりませんが・・・。(レンズに凝って沼にハマるひとも多いです)

つまり、カメラ本体の機能もさることながら、レンズの性能によってそれこそ無限大のバリエーションで撮影ができることが、レンズ交換式のカメラの最大のメリットです。

ミラーレス一眼(Fujiflilm X-S10)で撮影した写真(1)<標準レンズ>
ミラーレス一眼(Fujiflilm X-S10)で撮影した写真(2)<超広角レンズ>
ミラーレス一眼(Fujiflilm X-S10)で撮影した写真(3)<望遠レンズ>

操作性は、はっきり言ってシンプルとは言えません

カメラやレンズの性能を最大限引き出そうとすると、自分でいろいろ設定をしながら撮影することになります。

ただし、オート撮影やプログラムオートでの撮影ができる機種がほとんどですので、普通に写真を撮ることもできます。

設定がよくわからなくても写真はちゃんと撮れます。

ですのでハードルが高いわけではありません

撮影形式は、RAW撮影はもちろんできます。

JPEG、RAW+JPEGのモードもあります。

コンパクトで目的によって様々な撮影可能なカメラがミラーレス一眼です。

そしてファインダー(液晶)を覗きながらしっかりとカメラを支えることができるので、とても撮影しやすいのです。

 

よすけ
ミラーレス一眼はライドで持ち運びができるカメラとしてはベストだと思います

 

デジタル一眼レフで撮る

(参考価格:148,900円(セール価格) カメラのキタムラ)

 

デジタル一眼レフは、先程のミラーレスのところでご説明したように、ファインダーの構造が違うだけで、基本的な機能はミラーレスと同じです。

センサーは、APS-Cとフルサイズが主流です。

プロのカメラマンが使うようなハイエンド機は、一眼レフのクラスに多いと思います。

大きさは、ミラーレスに比べると大きくて重いです。ミラーレス並みの大きさのものもないわけではないですが、同じ性能ならもっと小さいものがミラーレスにはあります。

丈夫さは、防塵防滴、アルミボディなどしっかりしたつくりで安心感があります。

画質は、ミラーレス一眼と構造が変わらないので、画質も変わりません。

操作性も、ミラーレス一眼と変わりません。ハイエンド機になるとボタンも増え覚えることも多くなります。

デジタル一眼レフは、ミラーレスに比べて、ボディもレンズも大きく重くなっています。

その分、撮影時にガッチリと構えることができるということはありますが、ロードバイクなどのライドに持っていくにはちょっとかさばるし重いので、向いていないかなと思います。

 

よすけ
デジタル一眼レフは大きくて重いのでライドには向いていないかなと思います

 

結論

カメラ比較表(独断と偏見の採点付き)

独断と偏見の採点で、上記の見解をまとめるとこのような表になります。

スマホ コンデジ(TYPE1) コンデジ(TYPE2) ミラーレス一眼 デジタル一眼レフ
大きさ・軽さ 5 5 4 3 2
丈夫さ 4 4 3 3 3
画質(センサーサイズ) 2 2 4 5 5
画質(レンズ性能等) 2 2 3 4 4
画像記録形式 2 2 4 5 5
合計 15 15 18 20 19

やはりミラーレス一眼が最高評点でした。独断と偏見の評点ですから当たりまえといえば当たり前ですね(^^;)

結論の結論(ケース別で持っていくカメラを選ぶ)

採点表を作ってみましたが、あくまで私の感覚(独断と偏見)です。

さらに言えば、どんなカメラを持っていくか(持っていけば良いのか)は、ライドの目的、撮影目的などによっても変わってくると思います。

私も持っていくカメラは、ケースによって違う場合もあります。

そこで最後に、どのカメラをどういうケースで持っていくかについてもまとめておきます。

・撮影はスナップ程度、景色も全体にピントが合った景色が撮れればそれでよい。
・撮った画像もスマホなどの小さな画面で見ることが多い。
というケースでは、スマホで十分だと思います。
スマホとコンデジ(TYPE1)は同じ評点ですが、スマホがあれば十分だと思います。
どうしてもスマホで写真を撮りたくないとか、ガラケーしか持っていないという方は、コンデジの購入もありかと思います。
・良い写真を撮りたいが重いのは絶対イヤ!
・できればサイジャのポケットだけでライドしたい。
・撮った画像はSNSにアップするけど、ボケやアップの写真も結構撮る(撮りたい)。
こういうケースであれば、お値段は張りますが、コンデジ(TYPE2)の高級コンデジが良いでしょう。
コンパクトで高倍率のレンズか明るいレンズのものを選べばよいかと思います。
サイジャのポケットに入れるとカメラが汗で濡れたりしますので、防滴仕様でないものは、ケースやビニールなどで対策が必要です。
・撮った写真の画質にはこだわりたい。
・アップや超広角など撮影のバリエーションを画質を落とさず増やしたい。
・RAW現像で思ったような作品をつくりたい。
・でも、できるだけコンパクトにまとめて持っていきたい。
こういうケースではミラーレス一眼をおすすめします。
レンズ交換もしたいのでボディーと最低でもレンズ2本を持っていくことになると思います。
そうなると、カメラとレンズを持っていくためのバッグなどを厳選する必要があります。
正直、こういったケースはカメラをライドに持っていくという場合、考えにくいです。
デジタル一眼レフしかカメラを持っていない場合とか、ライドが目的ではなく、作品作りが目的の場合などでしょうか。
私が想定しているライドを楽しんで写真も撮影する、というシチュエーションではちょっと考え難いかなと思います。

私の場合は、

・撮影がメインじゃないライド(日課ライドや整備、点検でショップに行く時など)は【ケース1】
・写真は撮るけど、ライドの快適性重視の場合は【ケース2】
・写真もライドもガッツリ楽しむロングライドという場合は【ケース3】

となることが多いです。

【ケース3】の場合のカメラバッグについては、こちらも参考にしてください。

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いかがでしたでしょうか。

この記事が少しでもお役に立てればとても嬉しいです。

次回は、私がカメラをライドで持ち運ぶときのバッグについてお話したいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

引き続き「ちゃりカメラ」をよろしくお願いいたします。

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